協会について

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ABOUT US

国や文化のちがいを楽しみ、人と人が出会い、
友好を深めるための交流の場です。

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袋井国際交流センターの前の集合写真

協会(FIFA)の活動目的

国や文化のちがいを楽しみ、人と人が出会い、友好を深めるための交流の場です。この活動を通して、世界の平和や豊かな未来へつながっていくことを目的とします。

わたくしたちは、地球上の一市民であることを自覚し、青少年をはじめ、広く市民の国際的な視野と感覚を高め、多くの国々やその人達との交流を通じて、相互の理解と友好親善を深め、ひいては世界の平和と繁栄に寄与することを目的とする。

袋井国際交流協会 規約 第2条(目的)

やさしい にほんご で いうと

わたしたちは、みんな 地球に すむ なかまです。子どもや わかい人を はじめ、袋井に すむ たくさんの人が 世界のことを 知り、いろいろな国の人と 出会えるように します。

WHAT WE DO

協会でできること

出会いのきっかけをつくる

国や文化をこえて、人と人が知り合う場をつくります

困ったときに相談できる

くらしの困りごとを、母語で相談できる窓口があります

学び合う機会をつくる

日本語・外国語・文化を、おたがいに学び合います

偏見や誤解を減らす

知らないことから生まれるすれちがいを、少しずつ減らします

地域の中で人をつなぐ

協会で生まれたつながりを、地域行事や学校へ広げます

子どもや若者を育てる

世界とつながる力、学ぶ力を育みます

会長のごあいさつ

会長 諸井 明

(ごあいさつの文章が入ります。3〜5行くらいが読みやすい長さです。)

数字で見る袋井

6,079

外国人住民

7.0%

人口の割合

38

国と地域

※袋井市の統計(2026年4月1日現在)

FOR PARTNERS

企業・学校・団体のみなさまへ

外国の方と一緒に働く・学ぶ・くらす地域づくりを、一緒に進めませんか。

外国人社員の日本語

日本語講座(N2・N3・N4/N5)や、くらしの相談先をご案内します。

出前講座・国際理解

学校や地域で、外国の文化やくらしを紹介するご相談に応じます。

通訳・翻訳のご相談

行事や案内文の通訳・翻訳について、ご相談ください。

法人会員・協賛

年会費10,000円。地域の多文化共生を一緒に支えてください。

姉妹都市交流

アメリカ・オレゴン州ヒルズボロ市との学生・市民の交流。

取材・連携のご相談

行政・企業・学校・団体のみなさまからのご相談を受け付けます。

姉妹都市 ヒルズボロ市(アメリカ・オレゴン州)

ヒルズボロの学生の料理体験
お茶の手もみ体験
ヒルズボロの学生との交流
たたみでの体験

1988年11月3日、袋井市の市制30周年を記念して、ヒルズボロ市と姉妹都市になりました。学生の受け入れや市民の交流を続けています。

2025年には、ヒルズボロの学生を袋井にむかえ、お茶の手もみや料理づくりを一緒に体験しました。

ORGANIZATION

組織・規約・報告

1983年(昭和58年)12月3日 設立

総 会
会員のみなさま/年1回

理 事 会
会長・副会長・理事

実行委員会
事業ごとに置きます

事 務 局
袋井国際交流センター内

ほかに、監事(2名)・顧問(産・学・官の代表)がいます。

公開している資料

規約
2024年5月18日 改正

組織・役員・沿革
運営のしくみと役員

規約・事業報告・決算
年度ごとの報告

サイトポリシー・個人情報
ホームページの決まりごと

袋井市による協会の紹介
設立(1983年)と姉妹都市交流のこと

姉妹都市・友好都市(袋井市)
ヒルズボロ市・塩尻市・北杜市・岩沼市

NEWSLETTER

会報「交流の窓」

会報のバックナンバーを、いつでも読めるようにしています。

お問い合わせ・アクセス

わからないことは、なんでもお気軽にどうぞ。やさしい日本語でも大丈夫です。

☎ 0538-43-8070

開館時間平日 9:00〜16:00/土曜 9:00〜12:00
休館日日曜・祝日
駐車場あり
所在地〒437-0013 静岡県袋井市新屋1-1-15
袋井国際交流センター(袋井郵便局のとなり)
アクセスJR袋井駅 北口から歩いて約15分
毎日:秋葉バス「中央町・市役所入口」から歩いて約7分
平日のみ:バス停「袋井市役所」から歩いて約3分
FAX0538-43-8068
メールfifa25-a@office.tnc.ne.jp

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